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事故車両の車掌も=現場で献花-福知山線脱線(時事通信)

 福知山線事故の脱線車両に乗務した松下正俊車掌(47)=休職中=も25日午前10時ごろ、兵庫県尼崎市の事故現場を訪れ、献花台に花束をささげた。献花後、記者団が質問したが、答えることは一切なかった。
 松下車掌は事故後休職。車掌として復職を求めたが、JR西日本は適性などを理由に応じなかったため、同社を相手に地位確認請求訴訟を大阪地裁に起こした。 

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中国での消化器領域のラインナップ強化へライセンス契約―エーザイ(医療介護CBニュース)

 エーザイは4月16日、スペインのアルミラル社の上部消化管機能改善剤シニタプリドについて、中国での独占的開発、生産、販売権を獲得するライセンス契約を締結したと発表した。中国でニーズの高い消化器領域での製品ラインナップを拡充するのが狙い。

 シニタプリドは、スペインで「軽度および中等度の運動機能不全型胃腸症」「プロトンポンプ阻害剤不応性の逆流性食道炎に対する併用療法」を効能効果として、アルミラル社が販売している。エーザイによると、中国の消化管機能改善剤市場は4.7億元(約63.8億円、1元=13.57円で換算)で、現在、機能性胃腸症で約1500万人、逆流性食道炎で約1100万人の患者がいると推定されている。

 エーザイには、中国事業における消化器領域の薬剤として、既に販売している胃炎・胃潰瘍治療剤セルベックスや、肝臓疾患用剤・アレルギー用薬強力ネオミノファーゲンシー、グリチロンのほか、現在開発中の慢性B型肝炎治療剤クレブジン(フェーズ3試験実施中)や分岐鎖アミノ酸製剤リーバクト(申請準備中)がある。


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消費増税を次期衆院選の争点に 仙谷戦略相(産経新聞)

 仙谷由人国家戦略担当相は13日の記者会見で、平成23~25年度予算の大枠を示す「中期財政フレーム」について、消費税率引き上げを「何らかの格好で文字として書かざるを得ない」と述べ、前向きな姿勢を重ねて示した。その上で「消費税だけではないが、税制改正、歳入改革を掲げて選挙しないと国民に対してはなはだ失礼になる」と述べ、次期衆院選の争点に掲げるべきだとの認識を示した。

 鳩山由紀夫首相が「消費税を4年間は上げない」と繰り返してきたことについては「4年間とは(衆院の)任期中ということだ。衆院選で(任期は)リセットされる」と述べた。

 菅直人副総理・財務相も13日の記者会見で「ある長さで見れば、(消費税増税は)必ずしも景気にマイナスではない」と指摘した。

 こうした発言に対し、民主党内からは、7月の参院選への悪影響を懸念する声も出始め、小沢一郎幹事長が主導するマニフェスト堅持論を巻き込んだ党内論争に発展しつつある。

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女優の三原じゅん子さん、自民が参院選擁立へ(読売新聞)

 自民党は8日、夏の参院選比例選に女優の三原じゅん子氏(45)を擁立する方針を固めた。

 三原氏は同日、同党本部で行われた会合に出席後、記者団に、「政治の力を信じて勉強していきたい。私の経験を皆さんに発信していかなければいけない」と述べた。

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「シュワブ陸上」なら政権崩壊 阿部知子社民政審会長(産経新聞)

【単刀直言】

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設先がキャンプ・シュワブ(陸上案)になれば、それは(鳩山)政権が倒れる時だ、というくらいに思ってます。

 私たちも沖縄県民も反対しているのにキャンプ・シュワブに決まるのならば、政権は倒れるんですから、その直前の連立離脱はあっていい。夏の参院選前の連立離脱は選択肢として残っているんです。参院選で「社民党は沖縄の負担軽減のために戦います」と言う方が旗幟(きし)鮮明になるでしょう。

 でも今は政権内で「肉を切らせて骨を断つ」構えです。ギリギリまで反対し続ければ、現実に県内移設を阻止できると思う。この政権が、そういう危機感を持てるかどうかなんです。

 戦後65年経ったのに国内に85カ所も米軍基地があるなんて多すぎる。特に沖縄には多すぎる。日本は独立国なのにおかしい。保守本流からそういう意見が出てこないことが不思議です。

 政府・与党の沖縄基地問題検討委員会では「抑止力は何か」「米軍の戦略は何か」が議論されず、絆創膏(ばんそうこう)的な解決だけを図ろうとしています。日本が当面北朝鮮と落ち着かない政治情勢にあるのは間違いないですよ。そのための米軍の存在をどう考えるか。そうであれば必ずしも沖縄でなくていい。

 私は沖縄検討委で、最終的なゴールは米領のグアム・サイパン・テニアンだと主張しました。米国の軍事戦略がそうなので20年、50年先を見越したアジア・太平洋の安全保障の姿として提案しました。直近の5年、10年は「分かち合う安全保障」として広く日本国内で負担を分担する考えも伝えましたが、論議された気配はありません。

 だから民主党には、骨太な政策を与党間で話し合えるよう、我が党の政策審議会のカウンターパートにあたる政策調査会を復活してほしい。そういう態度が民主党にない限り自滅しますよ。すでに随所に民主党の政権運営の危うさが見て取れます。

 内閣が、県外移設を語る鳩山由紀夫首相の思いを実現する態勢なのかも疑問ですね。平野博文官房長官、北沢俊美防衛相、岡田克也外相はバラバラ。とりわけ官房長官は沖縄県名護市長選の結果を「斟酌(しんしゃく)しない」と発言しましたが、政治家が国民の心を逆なでしたら終わりです。配慮が足りません。

 鳩山さんは戦後日本の「米国依存」という軸を変えようと言うんでしょう。だったら普天間問題の対処にもっとご自身が乗り出してもいいんじゃないでしょうか。(山田智章)

                   ◇

【プロフィル】阿部知子

 あべ・ともこ 昭和23年東京都生まれ。東大卒。小児科医で今も鎌倉の病院で思春期外来の非常勤医を務める。衆院比例代表南関東ブロック。当選4回。

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 【北海道】地場産コンブの消費拡大に向け、オリジナル料理を競う「第9回昆布料理発表会」(根室市、歯舞漁協女性部主催)が3日、同市総合文化会館で開かれ、市民ら約200人が試食し、30分ほどでほぼ完食した。

 コンブを使ったお好み焼きやきんぴら、揚げおにぎりなどの創作料理をはじめ、コンブ風味のシフォンケーキやジャムなど18品が並んだ。

 北方領土・貝殻島沖で採れるコンブは有名だが、生産地にしては沖縄や富山などに比べると消費量が少ないのが悩み。ただ、ご当地グルメとしてサンマをコンブで巻いたさんまロール寿司の人気も出始めており、少しずつ消費のすそ野は広がっている。

 家族5人で試食に訪れた同市曙町の中村桜さん(8)=市立成央小3年=は「母が沖縄のコンブ料理をよく作ってくれるけど、さっき食べたコンブ入りドーナツはとてもおいしかった」と話していた。【本間浩昭】

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 【オタワ時事】岡田克也外相とクリントン米国務長官は29日の会談で、安全保障分野の機密情報の共有や保護の在り方を事務レベルで話し合う「情報保全についての日米協議(BISC)」の設置で合意した。日本側からは外務、防衛両省や内閣官房、警察庁などの担当者が参加。相互理解を通じ、機密情報の有効利用と保全の徹底を図る。
 BISC設置は昨年11月の日米首脳会談で、同盟関係深化に向け、情報保全強化などに関する政府間協議の開始で一致したのを受けた措置。背景には、ミサイル防衛(MD)や核の運用を含む高度な機密情報の共有を進めていく上で、日本の情報管理体制に米側が根強い不信感を持っていることがある。 

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